◆きっかけは地域と都市部の橋渡しから。
和仁農園では、さまざまな農業を通した取組みを
ひとつのきっかけとして、地域と都市部を橋渡しし、
双方のコミュニケーションを活発にしたい、と
考えました。そのひとつの答えとして、
「田んぼふれあい制度」が誕生したのです。
◆土に親しみ実りにふれる試み。飛騨の恵みと自然を体感してほしい。
田んぼふれあい制度は、会員になっていたくと、和仁農園が主催する収穫祭など
の農業体験イベントに優先的に参加でき、またご自宅に年間40㌔のお米が届く制
度です。
昨今では、同様の制度が、他の地域でも行われているようですが、
和仁農園の田んぼふれあい制度には、他にはない特筆すべき特徴があります。
それは、会員の皆様に農業体験をしていただける田んぼが、
折り紙つきの美味しいお米が穫れる田んぼであること、
そして、その田んぼが位置しているのが、
北アルプスの懐に抱かれた、緑美しい奥飛騨の山あいの里であるということです。
この「米の品質」と「地域性」という点において、
和仁農園の田んぼふれあい制度は、他の制度を大きく引き離しています。
この田んぼふれあい制度は、これからも、さまざまな企画、アイデアを盛り込んで、
さらなる発展、展開をしていく予定です。
詳しくは下記の募集要項をごらんください。
年会費…3万円